ブランド紹介

 
 
 
 
 
 
Wa-Life
そえぶみ箋イメージ
ますきんぐテープイメージ
ひとの輪がひろがっていく、なごみ文具
 
ちょっとした日常を綴りたいとき、背伸びせず、気軽に気持ちを届けたいとき、そばにあるだけでほっとなごむようなレターセットやメモは、思わずにっこり笑顔がほころび、ひとの輪がひろがっていく なごみ文具。
 
素直にかわいい、イマドキのモチーフは、使うたびに愛着がわいてくる。
きっとお気に入りのひとつが見つかるはず。
 
 
 
 
 
 
 紙々
和紙手紙イメージ
みのわし 折り紙 イメージ
美しきニッポンの紙 和紙スタイル
和紙一枚 人と人、心と心をつなぐ
 
手に優しく、強く、見るだけで心落ち着く和紙
和紙は繊細でやさしく、あたたかくめぐりあえた一枚の紙は 手でものを書く喜びをくれ、新たな心の紙となり、人と人、心と心をつなぐ担い手となり、私達の暮らしの中にいつもありました。
 
日本の紙の魅力を、もっと身近に感じてもらいたい。そんな想いから 和紙の素材がもつ質の良さを活かし、紙本来の美しさを よりシンプルに表現しました。
 
愛され続ける 紙のベストセラー「紙々」をお届けします。
写経セットイメージ
書道セットイメージ
その他書の美を伝える書道用品も
 
書道とは、書くということで文字の美しさを表現しようとした東洋の造形芸術の代表的なひとつです。 文字ははじめは実用として生まれましたが、文化の発展とともに美的に表現する“書道”へと導かれました。日本における書道は、文字を美しく表現するだけでなく、紙に向かい気持ちを落ち着かせることで、規律やしつけなど学習として書を取り入れ、人間修養の一つとして古来より尊重されてきました。
心を豊かにするこころの美、文字の造形美、様々な書の美を伝え、古き良き大切な文化を守り伝えるため、美濃和紙の特徴を活かした様々な製品をご提供いたします。
 
 
 
 
 
 
花鳥風月
千代紙イメージ
花小紋懐紙イメージ
「花鳥風月」
新しい日本の伝統模様のカタチ
四季折々の草花や動物、美しい自然をモチーフに日本の花鳥風月を感じさせる
新しい伝統模様でカタチ創ります
 
子供の頃から慣れ親しんできた千代紙。千代紙は古来より四季折々の自然のモチーフからの伝統文様が多くいつも私達を楽しませてくれます。「花鳥風月」では その様々なモチーフを楽しんでもらいたいと、木版・型染め・シルク印刷などそれぞれの技法を使っています。懐かしい色柄を今風にデザインし、昔懐かしい和綴じ本や、祝儀袋や小さな折り紙など、懐かしくてあたたかいニッポンのいろ・カタチをお届けします。
 
 
 
 
 
 
OTOCOMON
A5ノートイメージ
祝儀袋イメージ
天保6年から現在へと続く“紙”へのこだわりを形に。
大人の男性が使うシンプルなプロダクト。
日常に寄り添ってくれる“紙”を目指して。
 
シンプルながら存在感がある。
ウーペケーネスというビロードのような滑らかな手触りの紙を使用し、紳士的な高級感を漂わせます。
男ココロを刺激する粋な文具は、相手に信頼感を与えるワンランク上の貴方の日常を演出します。
 
 
 
 
 
 
St.Japonism
GIFT ENVELOPE
ゲストブックイメージ
―時を紡ぐ 時を超えて―
 
西洋と日本の文化が出逢った19世紀頃、日本は西洋に憧れ、そして西洋もジャポニズムの影響を大きく受けました。
そしてその二つの文化は 時を超え、お互いの時を紡いできました。
 
そんなふうに憧れたその頃の気持ちを、どこか懐かしく、繊細に、時に素朴に、紙一枚にこだわって、表現しました。
 
二つの文化が時を紡いできたように、これからの未来を、時を超えて、あなたの"時"を紡いでください。
 
 
 
 
 
 
3120
商品イメージ
商品イメージ
未来へと続く紙
 
日本の中央に位置する岐阜県の美濃は、美しい水に満ちあふれた土地。
その清らかな水から生まれる紙には、1300年の歴史があります。 3120は、この美濃和紙の歴史をつなぎ、さらに未来へと続く紙をめざしています。
脈々と受け継ぎ、培われてきた手漉きの技や手仕事の文化を最新の技術と融合させ、 それぞれの手法の良いところを活かし、現代の暮らしにあった紙とその使い方を提案していきます。
 
見方を変える 3120 サンイチニゼロ
 
3120の「3」と「2」を横にすると「MINO」という文字になります。 見慣れた数字も角度を変えれば違う姿が見えてくるように、 3120は、伝統的な美濃和紙を新たな視点でとらえています。
紙漉きの長い歴史を誇る美濃で作られる紙を、これまでの和紙という既存イメージの枠を取り払い、 私たちが暮らしの中で使っていく道具として、時代とともに進化する紙の在り方を追求していきます。
 
アーティストの高橋理子がデザインとアートディレクションを手がけ、
デザインディレクターの萩原修がプロデュース。
製造には美濃の個性的なメーカー3社が集まり、それぞれの得意技術を活かした製品を生み出しています。
古川紙工 
丸重製紙企業組合
家田紙工
3120は岐阜県の美濃で作られています。 紙を漉き、印刷し、製品に仕上げるまですべてを手がけるのは、美濃の文化を現代に受け継ぐ3社です。 

古川紙工HP
デザイン 
高橋理子 Hiroko Takahashi
1977年生まれ。アーティスト。 2008年東京藝術大学大学院博士課程修了(染織研究領域)。円と直線を自在に組み合わせ、現代的な文様を生み出す。 工芸、ファッション、アートなど、あらゆるジャンルの垣根を越え、日本の伝統に進化を加えた幅広い表現活動を行っている。 
 
http://www.takahashihiroko.com
プロデュース 
萩原 修 Shu Hagiwara
1961年生まれ。デザインディレクター。 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。大日本印刷、リビングデザインセンターOZONEを経て04年独立。 日用品、住宅、店、展覧会、イベント、コンペ、書籍、雑誌などの企画、プロデュースをてがける。 「コド・モノ・コト」「中央線デザインネットワーク」「かみの工作所」「てぬコレ」などのプロジェクトを企画推進。 05年には、実家を継ぎ「つくし文具店」2代目店主となる。 
http://www.shuhenka.net
 
 
 
 
 
 
HIBINOKODUE+FURUKAWASHIKOU

POLKA DOTS

POLKA DOTS
オシャレで使いやすい書類入れがほしい。
ひびのこづえと古川紙工の想いが重なり、そして……
素敵なモノ作りが始まりました。
いつまでもキュートでいたい、すべての女性のために。

PATTERN

PATTERN
ひびのこづえの描く、かわいくてうきうきするような柄たち。
そんな柄たちから、いつも持ち歩いて使える身近なアイテムをつくりました。
お気に入りの柄と一緒に過ごせば、毎日がもっと楽しく。
ひびのこづえプロフィール
東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。
アーティストとして広告・演劇ダンス・映画・テレビなど幅広い分野で活躍。NHK教育テレビ「にほんごであそぼ」などのセット衣装やアーティストのPVなど多数手がける。2001年より、日常を意識したモノ作りも始め、企業とコラボーレションした小物を世に送り出している。
 
 
 
 
 
 
 
HIBINOKODUE+FURUKAWASHIKOU
写経セットイメージ
書道セットイメージ
日本には長い歴史を通じて育まれてきた美しい生活術(Art of living)がたくさんあります。
お茶を淹れる、花を生ける、文をしたためる…和紙に綴ることや描くことで溢れる想いを、包むことや折ることで、もてなしの心を数々の美しく情緒豊かな生活術を育んできました。

和紙の歴史は大変古く、奈良時代には既に官庁の記録用紙として使用されていました。平安時代に誕生した物語絵巻「源氏物語」は寿命1000年の和紙に綴られ、今なお最高傑作として世界中で読み継がれています。世界一美しい日本の紙は、世界で最も優れた伝達手段のツールでもあったのです。
天保6年創業以来、美濃和紙とともに歩んできた古川商店の歴史は、和紙を介した美しい生活術継承の歴史でもありました。そして創業当初の屋号「古川商店」を冠として誕生したのが、古川商店/Furukawa Storeです。