POLKA DOTS 祝儀袋/不祝儀袋 ¥630


伝統的な祝の形に、バランス良く、新しいスタイルをプラスして昔の良いものを現代の人に改めて感じてもらえる様なスタイルに仕上げました。
お祝いを包、名前を添え、スイートピンクの水引でキュートさをプラスして気品のある祝儀袋が完成しました。そして、これらと同じように品格とつつしみを持って贈ることのできる不祝儀袋も誕生しました。
お祝いを包、名前を添え、スイートピンクの水引でキュートさをプラスして気品のある祝儀袋が完成しました。そして、これらと同じように品格とつつしみを持って贈ることのできる不祝儀袋も誕生しました。

ご祝儀やお悔やみの送り方を知らない若い女性にも、日本の大切な慣わしを知ってもらいたいというひびのさんの想いがあり、作られた金封です。
内包みと短冊の紙には、薄い純白の紙をきちんと選び、正しく贈るスタイルを貫きました。
この紙は、POLKA DOTSのノートやA4ペーパーにも使われている紙で、その際にはドットのプリントがされています。
内包みと短冊の紙には、薄い純白の紙をきちんと選び、正しく贈るスタイルを貫きました。
この紙は、POLKA DOTSのノートやA4ペーパーにも使われている紙で、その際にはドットのプリントがされています。

内包みの包み方にもこだわり、普通は、白い封筒や長方形に折るたとう折が多いのですが、POLKAでは斜めに折って紙幣を包む折り方にしました。祝儀の際には左開きに、不祝儀の際は右開きになるように、贈ります。

短冊の文字は、箔押しで入れました。“寿”の色は、控えめで上品な金色にしました。に、“御霊前”の色は、控えめなグレーにしました。それぞれの文字も、オリジナルで作りました。既成のフォントは使っていません。

短冊の“御霊前”の色は、控えめなグレーにしました。こちらも箔押ししています。どちらの文字も、オリジナルで作りました。既成のフォントは使っていません。

祝儀袋の本体の紙の下にはもう一枚白い紙を重ね、正しい祝いのスタイルにしました。喜ばしいことが重なって欲しいという意味で、2枚重ねるのが正式なスタイルだそうです。この紙の、内包み・短冊と同じ薄い純白紙です。
豆のしも、既成の物は使わず、オリジナルスタイルで手作りしました。豆のしを巻く1ミリの帯の色にもこだわり極力寿文字の色に合わせました。
正式な伝統を重んじつつ、それでも水引の色ではスウィートなピンクを使い、現代の女性に向けた素敵なスタイルを作り上げました。このピンクは、他の紙アイテムのピンクドットの色と揃えてあります。
豆のしも、既成の物は使わず、オリジナルスタイルで手作りしました。豆のしを巻く1ミリの帯の色にもこだわり極力寿文字の色に合わせました。
正式な伝統を重んじつつ、それでも水引の色ではスウィートなピンクを使い、現代の女性に向けた素敵なスタイルを作り上げました。このピンクは、他の紙アイテムのピンクドットの色と揃えてあります。

商品の裏には、使い方説明を入れました。金額や名前の書き方などは、ネットで調べればいくらでも知ることができますが、POLKAでは情報の少ない、包み方・贈り方の説明を載せました。
とんがった流行を追っているスタイルに見えて、実は古式ゆかしい祝儀袋である、というのが、ひびのさんが作り上げたかった祝儀袋です。
とんがった流行を追っているスタイルに見えて、実は古式ゆかしい祝儀袋である、というのが、ひびのさんが作り上げたかった祝儀袋です。

